このモバイルバッテリーなぜかバカ売れ中。その「まさか!」と驚いてしまう理由とは

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このモバイルバッテリー、
とんでもない機能を隠し持っている。

「V12マルチチャージャー」

薄さ14mm、重さ210g。
iPhone6と同じ面積で、7500mAhのモバイルバッテリーとしては特別コンパクトでもない。

しかしなぜか売れている。

楽天ランキング1位

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AMAZONでも好評価!

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「V12マルチチャージャー」はバッテリー上がりしてる車の対処にも使える
ジャンプスターターでもあるのです!

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実はバッテリー上がりは年間80万件もおきている、
ドライバーを頻繁に悩ませている問題No.1なんです。

JAFの出勤理由トップは車、バイク共に
断然「バッテリー上がり」。

そして経験者は知っていますが、
バッテリー上がりはとにかく面倒くさい!!

誰かに助けてもらってブースターケーブルで他人の車の電力をもらう・・・
ロードサービスがくるまで待つ・・・

レジャー中の山奥や、知らない地域で起きると本当に困ります。

かといってこんなに大きいジャンプスターターを車載するのはちょっと・・・

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だから選ばれているのです!
V12マルチチャージャー

こんなに小さいのに、4000ccの車まで対応、4
ダッシュボードに収納できる。

モバイルバッテリーだから毎日使えて持ち歩ける。
持ち歩いているから、必要なときにある。

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バッテリーが上がってしまったら、
サッと取り出して、サクッと対処しちゃいましょう!

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カラーも多数選べます!
詳しくはホームページをご覧ください。

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▷V12 マルチチャージャー公式サイトで詳細を見る

今売れているモバイルバッテリー「V12 マルチチャージャー」とは?

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コンパクトなのに大容量! 小型モバイルバッテリー

V12 マルチチャージャー」を手に持った最初の印象は「スマホみたい」。

タテ135mm、ヨコ76mm、薄さは14mm、そして重さはわずか210gの小型・軽量サイズ!(ちなみに一般的なスマートフォンは約100~200g、タブレットは約300~500g)

大容量の7500mAh、リチウムイオン電池搭載。スマートフォン約4回分のフル充電が可能です。

楽天ランキング 1位受賞!

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《楽天ランキング 第1位受賞経歴(2015年2月3日現在)》

  • デイリーランキング:2014年7/23、7/25、7/28、8/5、8/12、9/4、9/9、9/12、9/18、9/29、12/24、2015年1/19、1/20、1/22、1/23、1/27、2/2付
  • 週間ランキング:2014年7/30、8/20、9/18、9/24、2015年1/21、1/28付

V12 マルチチャージャーは、ジャンプスターター機能付きモバイルバッテリーとして楽天で人気のようです。レビューや口コミも高評価。

急速充電対応でスムーズにスマホを充電

モバイルバッテリーには、出力が弱く充電時間が長い機種がありますが、充電時間が長いと使い物になりません。「外出中、モバイルバッテリーでスマホを充電しているうちに、家に着いた」というジョークになってしまいます。

V12 マルチチャージャーは急速充電に対応しているので、スマートフォンの充電もスムーズです。

旅行のお供に持って行きたいモバイルバッテリー

V12 マルチチャージャーがあれば、ほかの機器の充電アダプターはいりません。

デジカメやゲーム機など、モバイルデバイスには充電に専用のスタンドが必要な場合が結構多いんです。専用の充電器やケーブルをいくつも持っていると旅行には邪魔になってしまいます。

V12マルチチャージャーには、モバイルデバイスの充電用マルチUSBケーブルが付属。V12 マルチチャージャーをカバンに入れておけば、余計な荷物を減らすことができます。

また、3段階のLEDライトもあるので懐中電灯いらず。キャンプ時には常時点灯モードで夜間の作業。非常時にはフラッシュやSOS点灯も可能です。

モバイルバッテリーを装備したら、スマートフォンやタブレットで動画を見る準備は万全! キャプチャーボードでDVDやBDをコピーして動画ファイルにしておけば、モバイルシアター完成。

汎用小型充電器、それが「V12」

スマートフォン型のシンプルなボディに必要最小限の機能が凝縮。それでいて大容量かつ小型軽量。シンプルだからこそ汎用性の高い製品に仕上がっています。

本体はオレンジ、ピンク、グリーン、ブラック、イエローの5色。好みのカラーが選べます。

▷V12 マルチチャージャー公式サイトで詳細を見る

発売元:株式会社インターナル

大容量!V12マルチチャージャーGTが新登場!

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皆さんは、スマホやiPhoneを利用する際に途中で充電が切れた事はありませんか?

出掛けている際にスマホやiPhoneが急に利用できなくなると困りますよね・・・。そういった場合に大容量のモバイルバッテリーを持ち歩くと安心できます。

このサイトでも紹介している「V12マルチチャージャー」が進化を遂げ、大容量の「V12マルチチャージャーGT」が新発売しました!そこで、今回はV12マルチチャージャーGTの詳細をご紹介していこうと思います。

V12マルチチャージャーGTについて

先ず、V12マルチチャージャーGTは、V12と同じく車のジャンプスターターとスマホなどのモバイルバッテリーとしての機能があります。サイズとしては、V12マルチチャージャーGTよりも大型になりますが、

  • V12マルチチャージャーGT 容量18,000mAH 最大電流700A
  • V12マルチチャージャー      容量7,500mAH      最大電流300A

となっており、V12マルチチャージャーの2倍以上の容量があるといえます。このV12マルチチャージャーGTの容量ならば、最新のiPhone6Sでさえも約7回のフル充電できる大容量モバイルバッテリーになっています。

また、V12マルチチャージャーでは非対応だったノートPCの充電を始め、タブレットや電化製品の充電も可能になっているために便利です。

車のバッテリー上がりにも便利

V12マルチチャージャーのメイン機能として、車のジャンプスタート機能もあります。V12マルチチャージャーのジャンプスターター機能が排気量4000CCまでの車に対し、V12マルチチャージャーGTは12V車両であれば連続25台のジャンプスタートも可能になっています。

車両なら

  • 外車
  • バイク
  • ボート
  • スノーモービル

の大幅な車両にも対応している事からアウトドア用の車両にもしもの事が起きた場合にも対応できるのは嬉しいところですね。また、突然のバッテリー上がりが起きた際もV12マルチチャージャーGTの使い方がわかりやすくオススメです。車に詳しくない方でも下記の操作をするだけでV12車両のバッテリー上がりを簡単に解決する事が可能です。

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大容量モバイルバッテリー!V12マルチチャージャーGTはこちらから!

お正月、スマホの電池切れ…モバイルバッテリーを備えよう

明けましておめでとうございます。

お正月早々そんなメールやLINEのやり取りでスマホの電池がすぐになくなってしまった人も多いはず。メールは意外と電池を食うんです。

初詣で写真を撮って友達に送ったり、TwitterやFacebookにアップロードしていると、スマートフォンのバッテリーはみるみるうちに減っていきます。

以前、地震の際に電車で立ち往生し、iPhoneのバッテリーを心配して何もできなかったという話を書きました。楽しいお正月のイベントは写真を撮りまくりたい!動画も撮りまくりたい!

スマートフォンのヘビーユーザーはモバイルバッテリーを使っています。モバイルバッテリーがあれば外出先でもスマートフォンの充電ができるので、便利かつ安心。

モバイルバッテリーのオススメはV12 マルチチャージャー

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小型ジャンプスターターとして車やバイクのバッテリー上がりにも対応できるので、冬のドライブや小旅行に特におすすめ。

▷V12 マルチチャージャー公式サイトで詳細を見る

モバイルバッテリーの選び方:大容量タイプのメリットとデメリットを比較

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大容量はメリットだけじゃない?

以前、モバイルバッテリーを選ぶなら大容量がおすすめという記事を書きました。

しかし、モバイルバッテリーの大容量タイプにはいくつかの「欠点」もあります

ここでは大容量モバイルバッテリーのメリットとデメリットを比較します。モバイルバッテリー購入前の参考にどうぞ。

モバイルバッテリー大容量タイプの「デメリット」

  • サイズが大きい
  • 重い
  • 価格が高い

大容量タイプはその分内蔵リチウム電池が大きくなるため、必然的に本体サイズが大きくなります。中には厚さ2cmを超えるものもありますが、持ち歩くにはちょっとかさ張るかもしれません。さらに、本体が大きくなれば重くなります。

また、大容量になればなるほど一般的に価格も上がっていきます。

モバイルバッテリー大容量タイプの「メリット」

  • モバイル機器を複数回充電できる
  • 汎用性が高い
  • デザインが豊富
  • 持っているだけで安心感がある
  • ジャンプスターター機能がある

バッテリーの容量が大きければ、様々なモバイル機器を複数回充電できます。また、大容量モバイルバッテリーは本体サイズに合わせて充電端子が複数付いているものも多く、USBケーブルで小型扇風機を回すことができたりもします。

充電回数と対応機器の多さはある意味一番の魅力。

本体のサイズが大きくなる分、小容量タイプのモバイルバッテリーに比べてデザインも豊富に選べます。

そして大容量だからこその安心感。容量の小さいタイプは1回ですぐに使いきってしまうことが多いため、バッテリーの残量が気になります。大容量タイプなら心配無用。残量を気にせずドンドン使えます。

大容量のモバイルバッテリーは出力が大きく、バッテリーが上がった車やバイクのエンジンをかける機能(ジャンプスターター)が付いている製品もあります。ジャンプスターターとしても使える点は、多くの小型モバイルバッテリーにはないメリットです。

バランスの取れたモバイルバッテリー「V12 マルチチャージャー」

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容量、サイズ、価格、デザイン、汎用性など様々な要素をバランスよく兼ね備えたモバイルバッテリー。それが「V12 マルチチャージャー」です。

「大容量」モバイルバッテリーは、スマートフォンの充電が1.5~2回までの製品が多いようです。しかし、V12 マルチチャージャーは4回もフル充電可能(iPhone 5の場合)。

しかも急速充電対応なので、純正ケーブルでパソコンから充電した場合と変わらないくらいスムーズに充電が可能です。

デザインはシンプルな「スマホ型」で、厚さは14mmの薄型。重さは210gしかないため、実質スマートフォンとほとんど変わらないサイズです。

ウリとして、多くの小型モバイルバッテリーでは非対応の「ジャンプスターター」機能を搭載。バッテリーの上がったクルマやバイクのエンジンをかけることもできるパワフルなモバイルバッテリーです。

>>>V12 マルチチャージャー公式サイト

モバイルバッテリーは大容量を選びたい! スマートフォンのバッテリー切れ対策に大容量モバイルバッテリーを持ち歩こう

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「小容量」じゃ意味がない

モバイルバッテリーを選ぶなら、ずばり容量重視で。

容量の小さいモバイルバッテリーはスマートフォンを1~2回しか充電できず、いざというときに「モバイルバッテリーがバッテリー切れ」で役に立たない可能性が大きい。

普段使いとして持ち歩くためには、モバイルバッテリー自体もあらかじめ充電しておかなければならない。容量の小さいモバイルバッテリーはそれ自体のバッテリーがすぐに空になってしまうため、充電回数が増える。

スマートフォンと一緒にモバイルバッテリーを毎日充電するのは面倒だし不便だろう。

外出先でスマートフォンを充電しようと思ったら、モバイルバッテリーを充電していなかった…というミスが起こるかもしれない。

「大容量」&「軽量」タイプのモバイルバッテリーはコレだ

大容量のモバイルバッテリーが欲しくても、普段使いの持ち歩きを考えて軽量・小型タイプを選ぶ人も多いだろう。しかし小型のモバイルバッテリーは容量不足の心配がある。

そんな悩みを一気に解消してくれるのが「V12 マルチチャージャー」。

V12 マルチチャージャーはスマートフォン、タブレット、デジカメ、Wi-Fiルーターなど様々なデバイスに対応したモバイルバッテリー。

iPhone 4や5なら4回もフル充電できる大容量。それでいてサイズは一般的なスマートフォンとほぼ同等で、重さはわずか210グラム。容量とサイズをいいとこ取りしたモバイルバッテリーだ。

また、大きな特徴として、V12 マルチチャージャーはまさかのジャンプスターター機能を搭載。バッテリーが上がった車・バイクにV12 マルチチャージャーをつなげろと、エンジンをかけることができる。バッテリー上がりの心配が解消されるので、長距離のドライブに重宝するだろう。

大容量モバイルバッテリーでデジタル時代を生き残れ

スマートフォンやタブレット、スマートウォッチなど携帯端末が増えた現在、モバイルバッテリーが活躍する機会は多いはず。

大容量なら防災グッズとしても安心。いざというときのために1台持っておきたい。

■参照:株式会社インターナル V12 マルチチャージャー公式サイト

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iPhoneなら4回分の大容量! 防災グッズにも加えたい! スマホと一緒に持ち歩けるおすすめのモバイルバッテリー。

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ネットを使いたい、でもバッテリーは消費したくない…

2011年の大地震のとき、私は電車に乗っていました。

幸い怪我はありませんでしたが、電車は線路の真ん中で立ち往生し、乗客は2時間近く閉じ込められたままでした。

その間スマートフォンで状況を調べたりラジオを聞いたりしたかったのですが、バッテリーの残量は60%程で、電池の節約のため私はネットの使用を諦めました。

その後知らない駅で電車から開放され、帰り道をスマートフォンの地図アプリで検索するのですが、3G回線で常に画面が更新されるため、バッテリーがどんどん減っていきます。

>>>防災グッズにもおすすめの大容量&小型モバイルバッテリーはこちら

メールやアプリはバッテリーを大きく消耗する

家族や友達にメールを送っても回線が混み合っていて送信できず、再接続の度にバッテリー表示が1%ずつ減っていくのが分かりました。

結局家に帰るまでスマホの使用を控え、バッテリーを温存することにしました。

大きな地震があったこと以外何も分からず、渋谷駅周辺は大混雑で前に進めず、誰とも連絡が取れない状況は非常に辛いものでした。

スマホの充電ケーブルと電源アダプタは常に持ち歩こう

それ以来、私はスマートフォンの「充電ケーブル」と「電源アダプタ」をカバンに入れて常に持ち歩いています。充電ケーブルと電源アダプタがあれば、いざというときにどこかで充電できる可能性があるからです。

避難情報が生死を分けることもあるかもしれませんが、とにかくスマートフォンはバッテリーが命。バッテリーが切れてしまったら役に立ちません。

「モバイルバッテリー」でさらに安心

非常時でなくても、私のようにバッテリーを温存しなくてはならない状況はたくさんあると思います。

どうしてもスマートフォンでネットやアプリを使わなければならない。充電ケーブルと電源アダプタは持っている。でもコンセントがない……!

そんなときはどうしますか?

バッテリーを温存するためにスマホをポケットにしまったら意味がありませんよね。

そこでモバイルバッテリーを持ち歩きましょう。

モバイルバッテリーでスマートフォンを充電すれば、バッテリーの残量を気にせずガンガンメールやアプリが使えます。

おすすめの小型モバイルバッテリーは大容量タイプ

おすすめのモバイルバッテリーは「V12 マルチチャージャー」です。

V12 マルチチャージャーはモバイルバッテリーとしては大容量で、iPhoneなら約4回フル充電できます。

ポケットやカバンに入る小型モバイルバッテリーなので、外出中にスマートフォンのバッテリーがなくなってもすぐに充電が可能です(V12は急速充電対応)。

モバイルバッテリーとしては若干割高かもしれませんが、「ジャンプスターター」という機能が使える点が大きなポイントです。

「ジャンプスターター」はバッテリーの上がってしまった車やバイクのエンジンをかけるための機能で、スマートフォン専用のモバイルバッテリーにはジャンプスターター機能が付いていないタイプが多いようです(その分価格が低め)。

逆に、自動車用のジャンプスターターはサイズが大きく、普段あまり使わない装置としては割高感があります。

V12 マルチチャージャーなら普段はスマートフォンの大容量モバイルバッテリーとして持ち歩き、いざというときにジャンプスターターとして自動車のエンジンを始動させる……そんな使い方ができます。

また、V12 マルチチャージャーはマルチUSBケーブルで様々な機器を充電できます。

そのためスマートフォンや車のジャンプスタートだけでなく、ビデオカメラや携帯ゲーム機用のモバイルバッテリーとしても使えます。

大容量のモバイルバッテリーはこれからますます使う機会が増えると思います。

スマートフォンはもちろん、USB充電対応のスマートウォッチのユーザーなら、ひとつ持っておくと安心です。

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>>>V12 マルチチャージャー公式サイト